- 9023
- 2026/09/04
- 時価
- 8691億円
- PER 予
- 17.37倍
- 2025年以降
- 15.18-21.59倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2025年以降
- 1.22-1.68倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 299億1500万
- 2019年6月30日 -3.05%
- 290億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額17百万円は、セグメント間取引消去です。2019/08/01 10:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社施設の管理運営事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額18百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/08/01 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、2019年3月に公表した中期経営計画「東京メトロプラン2021」(2019年度~2021年度)をスタートさせました。本計画期間においては、「安心の提供」、「持続的な成長の実現」、「東京の魅力・活力の共創」の3つのキーワードを柱に、その全てに対し「挑戦」とそれを支える「志」を持って、各種施策を積極的に推進していきます。2019/08/01 10:34
当第1四半期連結累計期間の業績は、沿線の再開発等により、オフィスビル面積・需要が増加したことに加え、訪日外国人のご利用の増加等により、旅客運輸収入が堅調に推移したことから、営業収益が1,102億7千万円(前年同期比1.1%増)となりました。しかしながら、安全対策や旅客サービス向上等の各種施策に伴う減価償却費及び経費が増加したこと等により、営業利益が290億4百万円(前年同期比3.0%減)、経常利益が264億5千6百万円(前年同期比2.9%減)となりましたが、前期に計上した投資有価証券評価損の反動等により、親会社株主に帰属する四半期純利益が182億1千7百万円(前年同期比1.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。