9023 東京地下鉄

9023
2026/05/01
時価
8970億円
PER 予
17.93倍
2025年以降
15.18-21.59倍
(2025-2026年)
PBR
1.22倍
2025年以降
1.22-1.68倍
(2025-2026年)
配当 予
2.85%
ROE 予
6.81%
ROA 予
2.44%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/02/05 11:07
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、お客様のご利用状況も前年同時期の水準には戻らず厳しい経営状況が続いており、今後の経営の見通しが不透明である中で、当社は、「選ばれる鉄道会社」を目指すべく新たに設定した、「安心な空間」、「パーソナライズド」、「デジタル」というキーワードに基づき、すべてのお客様に安心してご利用いただける交通機関であり続けるための各種施策を実施するとともに、社員の感染予防にも努めました。具体的には、「混雑状況の見える化」としての「東京メトロmy!アプリ」による改札口及び列車内の混雑情報の提供、空調や窓開けによる車内換気、駅設備の消毒及び駅構内への消毒液設置、車両内及び駅構内の抗ウイルス・抗菌処置、従業員のマスク着用等を継続して実施したほか、車内空気循環ファンの搭載試験等新たな取組を実施しています。さらに、一部商業施設等については、2020年4月に発出された政府の緊急事態宣言を踏まえ、休業及び営業時間の短縮を実施し、緊急事態宣言が解除された同年5月以降も、引き続き一部商業施設において営業時間の短縮を実施しています。今後も、より一層お客様に安心してご利用いただけるよう努めていきます。
当第3四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、輸送人員の減による旅客運輸収入等の減少、及び流通事業の売上の減少等により、営業収益が2,215億3千万円(前年同期比33.3%減)となり、営業損失が255億4千9百万円(前年同期は営業利益792億8千2百万円)、経常損失が312億8千7百万円(前年同期は経常利益722億9千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が351億6千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益497億4千5百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2021/02/05 11:07

IRBANK 採用情報

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