- 9024
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆723億円
- PER 予
- 33.03倍
- 2015年以降
- 赤字-131.29倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2015年以降
- 0.9-3.22倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 560億5500万
- 2016年12月31日 -7.95%
- 516億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,139百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。2017/02/10 13:51
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、伊豆箱根事業、近江事業及び西武ライオンズを含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△773百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2017/02/10 13:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、今後のグループの成長をけん引する一大プロジェクトである「東京ガーデンテラス紀尾井町(グランドプリンスホテル赤坂跡地開発計画)」がグランドオープンするなど、「西武グループ アセット戦略」に基づいたポートフォリオの組み換えによる再開発を実施いたしました。2017/02/10 13:51
当第3四半期連結累計期間における経営成績の概況は、営業収益は、3,850億41百万円と前年同期に比べ61億79百万円の増加(前年同期比1.6%増)となりました。しかしながら、営業利益は、東京ガーデンテラス紀尾井町開業にかかる一時的な経費の計上などにより、516億1百万円と前年同期に比べ44億53百万円の減少(同7.9%減)となり、償却前営業利益は、848億89百万円と前年同期に比べ11億71百万円の減少(同1.4%減)となりました。経常利益は、486億95百万円と前年同期に比べ17億65百万円の減少(同3.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に安比奈車両基地用地の整備計画を廃止したことによる減損損失を計上したことなどにより、412億79百万円と前年同期に比べ214億12百万円の増加(同107.8%増)となりました。
各セグメントにおける業績は以下のとおりであります。