建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 4020億2200万
- 2016年3月31日 -0.43%
- 4002億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額については、有形固定資産のうち、建物及び構築物と土地を対象としております。2018/01/31 12:21
2 武蔵丘車両検修場ほかの土地は鉄道事業用地として一括管理しているため、土地の帳簿価額を「―」表示としております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2018/01/31 12:21
主として建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損2018/01/31 12:21
主として建物及び構築物の除却によるものであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (財団抵当)2018/01/31 12:21
(その他担保に供している資産)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 土地 129,627百万円 117,793百万円 建物及び構築物 161,137百万円 160,648百万円 機械装置及び運搬具 30,634百万円 30,408百万円
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 土地 4,599百万円 4,599百万円 建物及び構築物 1,020百万円 965百万円 合計 5,649百万円 5,608百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2018/01/31 12:21
(2) 資産のグルーピングの方法用途 件数 場所 種類 減損損失(百万円) 不動産事業 3件 群馬県ほか 土地 20 その他 5件 神奈川県ほか 建物及び構築物ほか 660
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握をおこなっている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2018/01/31 12:21
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~20年