- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動をともなわない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
なお、当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
2018/01/31 12:21- #2 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは、763億34百万円の資金支出となり、前連結会計年度に比べ3億22百万円の資金支出の増加となりました。その主たる要因は、投資有価証券の取得による支出の減少(115億91百万円)の一方で、有形及び無形固定資産の取得による支出の増加(112億12百万円)及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入の減少(9億24百万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払や債権流動化の返済による支出などにより、8億77百万円の資金支出となり、前連結会計年度に比べ45億50百万円の資金支出の減少となりました。
2018/01/31 12:21- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動によるキャッシュ・フローは、763億34百万円の資金支出となり、前連結会計年度に比べ3億22百万円の資金支出の増加となりました。その主たる要因は、投資有価証券の取得による支出の減少(115億91百万円)の一方で、有形及び無形固定資産の取得による支出の増加(112億12百万円)及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入の減少(9億24百万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払や債権流動化の返済による支出などにより、8億77百万円の資金支出となり、前連結会計年度に比べ45億50百万円の資金支出の減少となりました。
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