- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③純資産
純資産は、3,385億47百万円と前連結会計年度末に比べ348億80百万円減少いたしました。その主たる要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上(287億41百万円)であります。
なお、負債の増加(584億81百万円)及び純資産の減少(348億80百万円)により、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.3ポイント低下し19.2%となっております。
2020/08/11 12:02- #2 財務制限条項に関する注記
(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,613億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2020/08/11 12:02- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度2,655百万円、1,493千株、当第1四半期連結会計期間2,512百万円、1,412千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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