建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 5584億4600万
- 2021年3月31日 -2.07%
- 5468億7300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額については、有形固定資産のうち、建物及び構築物と土地を対象としております。2022/06/15 10:05
2 武蔵丘車両検修場ほかの土地は鉄道事業用地として一括管理しているため、土地の帳簿価額を「―」表示としております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/15 10:05
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損2022/06/15 10:05
主として建物及び構築物の除却によるものであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (財団抵当)2022/06/15 10:05
(その他担保に供している資産)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 117,172百万円 114,892百万円 建物及び構築物 156,081百万円 157,657百万円 機械装置及び運搬具 44,566百万円 44,776百万円
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 2,550百万円 2,550百万円 建物及び構築物 573百万円 540百万円 合計 3,150百万円 3,110百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 資産区分ごとの減損損失の内訳2022/06/15 10:05
(5) 回収可能価額の算定方法建物及び構築物 5,266百万円 機械装置及び運搬具 892百万円 土地 16,813百万円 有形固定資産「リース資産」 204百万円 有形固定資産「その他」 203百万円 無形固定資産「その他」 992百万円 その他 1百万円 合計 24,373百万円
遊休資産及び事業用資産の回収可能価額は、主として正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等をもとに算定しております。