- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③純資産
純資産は、4,670億40百万円と前連結会計年度末に比べ798億23百万円増加いたしました。その主たる要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上(705億4百万円)であります。
なお、負債の減少(1,997億32百万円)及び純資産の増加(798億23百万円)により、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ6.5ポイント上昇し24.7%となっております。
2023/02/10 14:05- #2 財務制限条項に関する注記(連結)
(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,613億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)
2023/02/10 14:05- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末818百万円、460千株、当第3四半期連結会計期間末184百万円、103千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2023/02/10 14:05