臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/23 10:13
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月21日開催の当社第11回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
第2号議案 資本準備金の額の減少の件
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、後藤高志、高橋薫、上野彰久、西井知之、伍堂文康、西山隆一郎、若林久、赤坂茂好、喜多村樹美男、中村仁及び新田力を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案及び第2号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成率は、出席議決権数(事前の議決権行使期限までに行使された議決権の個数と当日出席した株主の議決権の個数の合計数)に対する、当社において賛成を確認した議決権の個数の割合により算出しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前の議決権行使期限までに行使された分に加え、当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して当社において確認をおこなった分を合計したことにより、決議事項が可決されるための要件を満たしたか否かが明らかとなり、会社法上適法に決議が成立したため、当日出席の株主のうち、賛否の確認をおこなっていない議決権の数については加算しておりません。
以 上
平成28年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
第2号議案 資本準備金の額の減少の件
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、後藤高志、高橋薫、上野彰久、西井知之、伍堂文康、西山隆一郎、若林久、赤坂茂好、喜多村樹美男、中村仁及び新田力を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成率 | 決議の結果 |
| 第1号議案 | 2,156,589 | 76,314 | 0 | 95.70% | 可決 |
| 第2号議案 | 2,231,352 | 1,522 | 0 | 99.02% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 後藤高志 | 2,167,002 | 65,868 | 0 | 96.16% | 可決 |
| 高橋 薫 | 2,211,539 | 21,328 | 0 | 98.14% | 可決 |
| 上野彰久 | 2,211,750 | 21,117 | 0 | 98.15% | 可決 |
| 西井知之 | 2,211,663 | 21,204 | 0 | 98.14% | 可決 |
| 伍堂文康 | 2,211,748 | 21,119 | 0 | 98.15% | 可決 |
| 西山隆一郎 | 2,211,638 | 21,229 | 0 | 98.14% | 可決 |
| 若林 久 | 2,211,713 | 21,154 | 0 | 98.14% | 可決 |
| 赤坂茂好 | 2,200,435 | 32,432 | 0 | 97.64% | 可決 |
| 喜多村樹美男 | 2,200,540 | 32,327 | 0 | 97.65% | 可決 |
| 中村 仁 | 2,200,473 | 32,394 | 0 | 97.65% | 可決 |
| 新田 力 | 2,200,597 | 32,270 | 0 | 97.65% | 可決 |
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案及び第2号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成率は、出席議決権数(事前の議決権行使期限までに行使された議決権の個数と当日出席した株主の議決権の個数の合計数)に対する、当社において賛成を確認した議決権の個数の割合により算出しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前の議決権行使期限までに行使された分に加え、当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して当社において確認をおこなった分を合計したことにより、決議事項が可決されるための要件を満たしたか否かが明らかとなり、会社法上適法に決議が成立したため、当日出席の株主のうち、賛否の確認をおこなっていない議決権の数については加算しておりません。
以 上