新潟交通(9017)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億7831万
- 2011年9月30日 -5.26%
- 5億4788万
- 2012年9月30日 +8.44%
- 5億9410万
- 2013年9月30日 +17.34%
- 6億9709万
- 2014年9月30日 +8.41%
- 7億5574万
- 2015年9月30日 +28.21%
- 9億6892万
- 2016年9月30日 +2.82%
- 9億9629万
- 2017年9月30日 -7.82%
- 9億1836万
- 2018年9月30日 -11.59%
- 8億1192万
- 2019年9月30日 -1.77%
- 7億9752万
- 2020年9月30日
- -11億1392万
- 2021年9月30日
- -1億8085万
- 2022年9月30日
- 9億326万
- 2023年9月30日 -5.63%
- 8億5238万
- 2024年9月30日 +27.73%
- 10億8878万
- 2025年9月30日 +8.19%
- 11億7790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額463千円は、セグメント間取引消去によるものです。2023/11/13 9:28
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、清掃・設備・環境業、広告代理業、航空代理業を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,469千円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした事業環境の中、当社グループは全社を挙げて営業活動を積極的に展開し、事業基盤の強化に努めてまいりました。2023/11/13 9:28
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,585,348千円(前年同期比11.8%増)、営業利益は852,387千円(前年同期比5.6%減)、経常利益は638,215千円(前年同期比15.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は572,772千円(前年同期比6.2%減)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりです。