新潟交通(9017)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 旅館事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7830万
- 2014年12月31日 -29.06%
- 5555万
- 2015年12月31日 +25.33%
- 6962万
- 2016年12月31日 +10.96%
- 7725万
- 2017年12月31日 -15.83%
- 6502万
- 2018年12月31日 +29.66%
- 8431万
- 2019年12月31日 -11.51%
- 7461万
- 2020年12月31日
- -3億3329万
- 2021年12月31日
- -2億3391万
- 2022年12月31日
- -3978万
- 2023年12月31日
- 7609万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、旅行事業の売上高は2,057,445千円(前年同期比42.3%増)、営業利益13,403千円(前年同期は営業損失16,887千円)となりました。2024/02/14 9:04
旅館事業におきまして、新潟市内の「万代シルバーホテル」、佐渡市内の「国際佐渡観光ホテル八幡館」では、引き続き催事団体客、募集ツアー等の受入や回復傾向にあるインバウンド需要の獲得などにより宿泊客数が増加したことに加えて、「万代シルバーホテル」において同窓会や企業の懇親会などコロナ禍で控えられていた宴会を受注する等、利用組数が増加しました。
この結果、旅館事業の売上高は1,301,089千円(前年同期比29.4%増)、営業利益76,096千円(前年同期は営業損失39,782千円)となりました。