9017 新潟交通

9017
2026/07/01
時価
77億円
PER 予
12.78倍
2010年以降
赤字-59.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.38-0.89倍
(2010-2026年)
配当 予
0.5%
ROE 予
2.97%
ROA 予
1.05%
資料
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新潟交通(9017)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 旅館事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4086万
2013年6月30日 -74.97%
1022万
2013年9月30日 +465.18%
5780万
2013年12月31日 +35.46%
7830万
2014年3月31日 -41.35%
4592万
2014年6月30日 -56.76%
1985万
2014年9月30日 +128.83%
4543万
2014年12月31日 +22.25%
5555万
2015年3月31日 -62.83%
2064万
2015年6月30日 -38.29%
1274万
2015年9月30日 +266.89%
4674万
2015年12月31日 +48.93%
6962万
2016年3月31日 -25.91%
5158万
2016年6月30日 -56.46%
2246万
2016年9月30日 +239.11%
7616万
2016年12月31日 +1.43%
7725万
2017年3月31日 -46.63%
4123万
2017年6月30日 -33.15%
2756万
2017年9月30日 +134.85%
6473万
2017年12月31日 +0.45%
6502万
2018年3月31日 -53.65%
3014万
2018年6月30日 -24.78%
2267万
2018年9月30日 +185.29%
6468万
2018年12月31日 +30.35%
8431万
2019年3月31日 -43.62%
4753万
2019年6月30日 -39.8%
2861万
2019年9月30日 +160.25%
7447万
2019年12月31日 +0.18%
7461万
2020年3月31日
-1115万
2020年6月30日 -999.99%
-1億6242万
2020年9月30日 -75.08%
-2億8436万
2020年12月31日 -17.21%
-3億3329万
2021年3月31日 -35.8%
-4億5261万
2021年6月30日
-1億133万
2021年9月30日 -82.36%
-1億8479万
2021年12月31日 -26.58%
-2億3391万
2022年3月31日 -47.07%
-3億4402万
2022年6月30日
-2409万
2022年9月30日 -25.98%
-3035万
2022年12月31日 -31.05%
-3978万
2023年3月31日 -153.53%
-1億86万
2023年6月30日
1493万
2023年9月30日 +345.09%
6646万
2023年12月31日 +14.5%
7609万
2024年3月31日 -65.87%
2597万
2024年9月30日 +355.69%
1億1835万
2025年3月31日 -36.8%
7480万
2025年9月30日 +83.88%
1億3755万
2026年3月31日 -18.83%
1億1164万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
①コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社を中核とする新潟交通グループは、公共性の高い乗合バスをはじめとする運輸事業を基幹事業に、不動産事業、商品販売事業、旅館事業等の事業を展開し、地域の発展に寄与することで、持続的な成長と社会的な存在価値及び中長期的な企業価値の向上を図ります。
基幹事業である運輸事業においては、会社綱領の一つである「親切と安全それが仕事」をキーワードに、まず、「安全と信頼」の確立を前提とし、快適で利用しやすい交通機関をめざし努力を重ねるとともに、新潟市における商業集積地区である万代シテイを核とする不動産事業等による街の賑わいの創出を図る等新潟交通グループ全体を通じて地域に貢献いたします。
2026/06/24 13:53
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは基幹事業である運輸事業の運行地域を中心に、地域の公共性及び発展につながる多角的事業を展開しております。
したがって、当社グループは、各事業内容を基礎としたセグメントから構成されており、「運輸事業」、「不動産事業」、「商品販売事業」、「旅行事業」、「旅館事業」、「航空代理事業」の6つを報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。
2026/06/24 13:53
#3 会計方針に関する事項(連結)
旅館事業
旅館事業では、主に宿泊サービスの提供を行っております。宿泊収入については宿泊期間に応じて履行義務が充足されることから、その期間に応じて収益を認識しております。取引対価の受領は、原則として履行義務の充足前ですが、販売代理店等を通じた場合は充足後1~2ヵ月以内に行われております。
⑥航空代理事業
2026/06/24 13:53
#4 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
旅行事業61(1)
旅館事業60(130)
航空代理事業102(9)
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2026/06/24 13:53
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
社の経営の基本方針
当社グループは、公共性の高い乗合バスをはじめとする運輸事業を基幹事業に、不動産事業、商品販売事業、旅行事業、旅館事業、航空代理事業、その他事業として、広告代理業等の事業展開をして、「地域社会との絆」を大切に輸送の安全をはじめ、安全・安心な社会の実現を目指すとともに、お客様や株主様から高い評価と信用を得られるように企業価値を高めてゆく所存です。
〈企業理念(社是)〉
2026/06/24 13:53
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
旅行事業において、前期比減収となり、旅行事業の売上高は2,568,314千円(前期比1.9%減)、営業利益54,035千円(前期比277.1%増)となりました。
旅館事業において、佐渡市内の「国際佐渡観光ホテル八幡館」、新潟市内の「万代シルバーホテル」ともに前期比増収となり、旅館事業の売上高は1,772,645千円(前期比5.6%増)、営業利益111,646千円(前期比49.3%増)となりました。
航空代理事業において、航空会社との空港ハンドリング業務における契約内容の変更による受託手数料の増加により前期比増収となり、売上高798,874千円(前期比1.7%増)、営業利益222,286千円(前期比4.0%増)となりました。
2026/06/24 13:53
#7 設備投資等の概要
なお、セグメント別の内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度前年同期比
旅行事業15,273298.7
旅館事業56,79865.7
航空代理事業2,628348.6
2026/06/24 13:53

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