9017 新潟交通

9017
2026/08/19
時価
76億円
PER 予
12.73倍
2010年以降
赤字-59.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.38-0.89倍
(2010-2026年)
配当 予
0.5%
ROE 予
2.93%
ROA 予
1.1%
資料
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CSV,JSON

新潟交通(9017)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商品販売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億339万
2013年6月30日 -73.24%
2766万
2013年9月30日 +215.72%
8734万
2013年12月31日 +25.94%
1億1000万
2014年3月31日 -13.39%
9527万
2014年6月30日 -79.59%
1944万
2014年9月30日 +258.29%
6966万
2014年12月31日 +29.25%
9003万
2015年3月31日 -16.41%
7526万
2015年6月30日 -80.03%
1503万
2015年9月30日 +308.37%
6138万
2015年12月31日 +18.66%
7283万
2016年3月31日 -40.41%
4340万
2016年6月30日 -90%
434万
2016年9月30日 +971.07%
4649万
2016年12月31日 +5.87%
4922万
2017年3月31日 -50.49%
2437万
2017年6月30日 -60.04%
974万
2017年9月30日 +445.88%
5316万
2017年12月31日 +18.13%
6281万
2018年3月31日 -22.78%
4850万
2018年6月30日 -71.33%
1390万
2018年9月30日 +365.08%
6467万
2018年12月31日 +28%
8277万
2019年3月31日 -25.22%
6190万
2019年6月30日 -54.34%
2826万
2019年9月30日 +182.62%
7988万
2019年12月31日 +23.09%
9832万
2020年3月31日 -39.06%
5992万
2020年6月30日
-5468万
2020年9月30日
-5329万
2020年12月31日
-3626万
2021年3月31日 -119.16%
-7947万
2021年6月30日
-2369万
2021年9月30日 -10.46%
-2616万
2021年12月31日
-561万
2022年3月31日 -398.24%
-2795万
2022年6月30日
1441万
2022年9月30日 +277.61%
5442万
2022年12月31日 +62.05%
8818万
2023年3月31日 -6.79%
8220万
2023年6月30日 -44.53%
4559万
2023年9月30日 +148.84%
1億1346万
2023年12月31日 +25.96%
1億4291万
2024年3月31日 -11.7%
1億2618万
2024年9月30日 -11.09%
1億1219万
2025年3月31日 +15.04%
1億2906万
2025年9月30日 -5.78%
1億2160万
2026年3月31日 +28.58%
1億5635万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
①コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社を中核とする新潟交通グループは、公共性の高い乗合バスをはじめとする運輸事業を基幹事業に、不動産事業、商品販売事業、旅館事業等の事業を展開し、地域の発展に寄与することで、持続的な成長と社会的な存在価値及び中長期的な企業価値の向上を図ります。
基幹事業である運輸事業においては、会社綱領の一つである「親切と安全それが仕事」をキーワードに、まず、「安全と信頼」の確立を前提とし、快適で利用しやすい交通機関をめざし努力を重ねるとともに、新潟市における商業集積地区である万代シテイを核とする不動産事業等による街の賑わいの創出を図る等新潟交通グループ全体を通じて地域に貢献いたします。
2026/06/24 13:53
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは基幹事業である運輸事業の運行地域を中心に、地域の公共性及び発展につながる多角的事業を展開しております。
したがって、当社グループは、各事業内容を基礎としたセグメントから構成されており、「運輸事業」、「不動産事業」、「商品販売事業」、「旅行事業」、「旅館事業」、「航空代理事業」の6つを報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。
2026/06/24 13:53
#3 会計方針に関する事項(連結)
商品販売事業
商品販売事業については、主に顧客に商品及び製品の販売を行っており、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。取引対価の受領は、充足後概ね1ヵ月以内に行われております。
④旅行事業
2026/06/24 13:53
#4 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
不動産事業26(19)
商品販売事業47(40)
旅行事業61(1)
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2026/06/24 13:53
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
社の経営の基本方針
当社グループは、公共性の高い乗合バスをはじめとする運輸事業を基幹事業に、不動産事業、商品販売事業、旅行事業、旅館事業、航空代理事業、その他事業として、広告代理業等の事業展開をして、「地域社会との絆」を大切に輸送の安全をはじめ、安全・安心な社会の実現を目指すとともに、お客様や株主様から高い評価と信用を得られるように企業価値を高めてゆく所存です。
〈企業理念(社是)〉
2026/06/24 13:53
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業において、賃貸収入・駐車場収入ともに前期比増収となり、不動産事業の売上高は2,711,736千円(前期比2.6%増)、営業利益1,011,270千円(前期比12.6%増)となりました。
商品販売事業において、観光土産品卸売部門において土産需要が堅調に推移した等により前期比増収となり、商品販売事業の売上高は2,664,708千円(前期比6.9%増)、営業利益156,358千円(前期比21.1%増)となりました。
旅行事業において、前期比減収となり、旅行事業の売上高は2,568,314千円(前期比1.9%減)、営業利益54,035千円(前期比277.1%増)となりました。
2026/06/24 13:53
#7 設備投資等の概要
なお、セグメント別の内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度前年同期比
不動産事業573,621132.9
商品販売事業68,579321.1
旅行事業15,273298.7
2026/06/24 13:53

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