有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要の反動の長期化、円安等による原材料・エネルギー価格の上昇、さらには海外景気の下振れ懸念などの不安要素もあり、先行きは依然として不透明な状況が継続しております。2014/11/14 11:42
こうした事業環境の中、当社グループでは中期経営計画の目標を達成すべく積極的に事業を展開した結果、当第2四半期連結累計期間の総売上高は10,278,403千円(前年同期比0.1%減)、営業利益は755,747千円(同8.4%増)、経常利益は337,919千円(同34.6%増)、四半期純利益は317,987千円(同218.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。