減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 4233万
- 2015年3月31日 -8.83%
- 3860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)、および管理部門に係る資産です。2015/06/26 11:11
(3)減価償却費の調整額41,773千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の668千円は
本社建物等に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額40,841千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の14,473千円は
本社建物等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2015/06/26 11:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/26 11:11 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/06/26 11:11
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 賞与引当金繰入額 40,859 40,969 減価償却費 168,963 171,762 退職給付費用 147,852 140,678 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/06/26 11:11
当社グループの資金状況は、税金等調整前当期純利益の計上や減価償却費等の加減算により営業活動によって獲得したキャッシュ・フローは前連結会計年度より394,651千円増加の2,842,720千円の収入となりました。投資活動においては、有形固定資産売却による収入が減少したため273,031千円の支出(前連結会計年度は77,181千円の獲得)となりました。また、財務活動においては、主に借入金の圧縮に努めた結果、前連結会計年度より442,551千円増加の2,477,626千円の支出となりました。
以上の結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度に比べ92,063千円の増加となり、資金残高は2,191,880千円となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2015/06/26 11:11
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(460,906千円)であります。
当連結会計年度の主な減少額は減価償却費(451,549千円)であります。