- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 2.46 | 5.82 | 5.48 | 7.64 |
② 決算日後の状況
該当事項はありません。
2015/06/26 11:11- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首において、退職給付引当金が80,709千円増加し、繰越利益剰余金が80,709千円減少しております。なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 11:11- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る負債が80,709千円増加し、利益剰余金が80,709千円減少しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 11:11- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/26 11:11- #5 業績等の概要
経費面では、バスの燃料となる軽油価格が9月以降下落に転じた他、グループ全体で経費削減意識を高め諸経費の抑制に努めました。
この結果、当連結会計年度の総売上高は20,743,418千円(前年同期比1.7%減)、営業利益は2,088,211千円(同6.7%増)、経常利益は1,255,198千円(同18.8%増)、当期純利益は822,333千円(同60.8%増)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次の通りであります。
2015/06/26 11:11- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、営業利益は2,088,211千円(同131,283千円増加)となり、営業利益の増加、支払利息の減少の影響を受け経常利益は1,255,198千円(同198,665千円増加)となりました。
また、保有資産の減損損失を計上したこと等により特別利益は80,392千円(同39,961千円増加)、特別損失は359,120千円(同362,829千円減少)となり、税金等調整前当期純利益976,471千円(同601,456千円増加)を計上し、法人税・住民税及び事業税の計上等を加減算した結果、当連結会計年度の当期純利益は822,333千円(同310,954千円増加)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/06/26 11:11- #7 配当政策(連結)
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、当期純利益を計上したものの、繰越損失の解消には至りませんでした。よって、誠に遺憾ながら今期も無配とすることに決定いたしました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
2015/06/26 11:11- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期純利益(千円) | 511,379 | 822,333 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 511,379 | 822,333 |
| 期中平均株式数(千株) | 38,443 | 38,440 |
2015/06/26 11:11