- 9017
- 2026/10/07
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 赤字-59.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.38-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.51%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 1.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/06/29 10:30 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社グループは、公共性の高い乗合バスをはじめとする運輸事業を基幹事業に、不動産事業、商品販売事業、旅館事業、その他事業として、旅行業、航空代理業、サービス業等の事業展開をし、地域の発展に寄与するとともに、お客様や株主から高い評価を得られるように企業価値を高めていくことを目的としています。2016/06/29 10:30
基幹事業である運輸事業においては会社綱領の一つである「親切と安全それが仕事」をキーワードに、まず、安全であることを前提とし、快適で利用しやすい交通機関をめざし努力を重ねるとともに、新潟市における商業集積地区である万代シテイを核とする不動産事業等による街の賑わいの創出や、新潟交通の旅「くれよん」の名称で親しまれる旅行商品の販売などを通じて地域に貢献いたします。
これらを実現するため、当社は、公正で透明性の高い経営をめざし、経営に対するチェック機能を充実するとともに、経営判断の迅速化、経営の効率化を進め、より一層の企業価値の向上に努めます。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 商品販売事業 食品販売業、物品販売業2016/06/29 10:30
- #4 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- 商品関連
前連結会計年度(平成27年3月31日)
※当連結会計年度末日においては連結財務諸表提出会社及び連結子会社はデリバティブ取引を終了しているため、時価評価はしておりません。
当連結会計年度(平成28年3月31日)
連結財務諸表提出会社及び連結子会社はデリバティブ取引を利用していないため、該当事項はありません。2016/06/29 10:30 - #5 売上原価に関する注記
- ※1 売上原価の主な費用は次のとおりです。2016/06/29 10:30
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 自動車事業営業費 9,028,184千円 8,644,889千円 商品売上原価 3,169,495 3,190,655 賃貸不動産他売上原価 2,022,493 2,098,163 - #6 対処すべき課題(連結)
- 不動産事業では、ショッピングの魅力だけでなく、グルメやエンターテイメント、ホビー等、時間消費型ライフスタイルを意識したテナントリーシングを実施していく他、地域との連携を意識したイベントを実施する等、「万代シテイ」の更なる魅力向上に努め、賃料収入及び駐車場収入の増加に努めてまいります。2016/06/29 10:30
商品販売事業では、基幹となる観光土産品卸売部門において新潟県の特産品を使用した新商品を投入する他、県外サービスエリアへの新規納品、直営店の増床、各種イベントや催事での販売強化等、積極的な営業活動により増収に努めてまいります。
旅館事業では、品質・サービスの向上を徹底し、お客様に選ばれるホテル・旅館を目指していくと共に、インターネットによる販売チャネル拡充によりお客様のニーズに合った各種商品プランの造成・販売を強化する他、旅行業との連携強化や積極的な営業活動により、宿泊者数の増加に努めてまいります。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2016/06/29 10:30
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 不動産事業 18 (23) 商品販売事業 54 (48) 旅館事業 80 (197)
2.臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/06/29 10:30
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 38,640,000 38,640,000 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は1,000株であります。 計 38,640,000 38,640,000 - - - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
期末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法を採用しております。
③たな卸資産
商品のうち、販売用不動産については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、その他のたな卸資産については主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/29 10:30 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/29 10:30
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針