固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 159億1338万
- 2015年9月30日 -0.09%
- 158億9878万
個別
- 2015年3月31日
- 118億8439万
- 2015年9月30日 -1.3%
- 117億2933万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、遊園地業、飲食業、損害保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額1,091千円には、セグメント間取引消去622千円、その他連結処理に伴う調整額468千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額40,736千円には、全社資産2,599,108千円、セグメント間取引消去△589,528千円、その他連結処理に伴う調整額△2,050,315千円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用を含んでおります。2015/12/24 9:04 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2015/12/24 9:04
主として、一般旅客自動車運送業におけるバス車両であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び車両運搬具 2~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/12/24 9:04 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/12/24 9:04前中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)土地 3,963千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 4,316 計 3,963 4,316 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/12/24 9:04
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 機械装置及び運搬具 3,413 209 その他有形固定資産 14 124 計 4,924 703 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/12/24 9:04
- #7 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/12/24 9:04
当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は、2億円(前中間連結会計期間は3億8千8百万円の減少)となりました。主因は、固定資産の取得と預り保証金の返還によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2015/12/24 9:04
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 206,410千円 183,282千円 無形固定資産 1,605 1,007 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における流動資産は43億9千3百万円(前連結会計年度末44億6千7百万円)となり、7千3百万円減少しました。その要因の主なものは、現金及び預金の減少によるものであります。2015/12/24 9:04
② 固定資産
当中間連結会計期間末における固定資産は158億9千8百万円(前連結会計年度末159億1千3百万円)となり、1千4百万円減少しました。その要因の主なものは、減価償却によるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は、主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
連結子会社のうち、ヤマコーリゾート㈱のライザ部門及び月山観光開発㈱は定額法を採用しており、上記を除く連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/12/24 9:04 - #11 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/12/24 9:04
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 債務保証損失引当金戻入益 95,000千円 -千円 固定資産売却益 3,963 - - #12 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/12/24 9:04
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 解体撤去費用 6,489 1,482 固定資産除却損 4,779 82