構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億5057万
- 2022年3月31日 -4.02%
- 2億4050万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/23 15:14
当社は、主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/23 15:14
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 465千円 783千円 機械装置及び運搬具 187 3,895 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/23 15:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 定期預金 20,000千円 20,000千円 建物及び構築物 931,989 872,664 土地 1,388,069 1,388,069
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2022/06/23 15:14
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 143,701千円 143,701千円 機械装置及び運搬具 189,370 192,670 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/23 15:14
当社グループは、管理会計上の区分、投資意思決定を基礎として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・ フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを実施いたしま した。場所 用途 種類 山形市 事業用不動産 土地、建物及び構築物 長井市 事業用不動産 土地、建物及び構築物 東根市 事業用不動産 土地、建物
その結果、当連結会計年度において、帳簿価額に対して時価が著しく下落している資産グループ及び収益性が 著しく悪化した資産グループ等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(82,310千円)を計上 しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/23 15:14
当連結会計年度末における固定資産は150億1千9百万円(前連結会計年度末151億8百万円)となり、8千9百万円減少しました。これは主として、投資有価証券が2億2千万円増加したものの、建物及び構築物が2億1千8百万円、リース資産が5千6百万円それぞれ減価償却により減少したことによるものであります。
(流動負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/23 15:14
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産