- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2025/12/24 15:39- #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
形固定資産
主として、一般旅客自動車運送業におけるバス車両であります。
2025/12/24 15:39- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2025/12/24 15:39- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2024年4月1日
至 2024年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2025年4月1日
至 2025年9月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 2,242千円 | 2,429千円 |
| 計 | 2,242 | 2,429 |
2025/12/24 15:39 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
※3
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 71 | 0 |
| その他有形固定資産 | 38 | 0 |
| 無形固定資産 | 8,610 | 237 |
| 計 | 8,884 | 263 |
2025/12/24 15:39- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2025/12/24 15:39- #7 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 有形固定資産 | 168,516千円 | 168,975千円 |
| 無形固定資産 | 559 | 1,613 |
2025/12/24 15:39- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末における流動資産は54億5千5百万円(前連結会計年度末60億円)となり、5億4千5百万円減少しました。これは主として、有価証券が2億円、棚卸資産が1億7千8百万円、及び受取手形、売掛金及び契約資産が1億6千5百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産は158億2千7百万円(前連結会計年度末157億9千4百万円)となり、3千2百万円増加しました。これは主として、長期性預金が2億円、及び建物及び構築物が9千万円それぞれ減少したものの、投資有価証券が2億5百万円、及びリース資産が1億3百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2025/12/24 15:39- #9 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(9,267千円)であり、主な減少額は減価償却(89,986千円)であります。当中間連結会計期間の主な増加額は不動産取得(2,649千円)であり、主な減少額は減価償却(46,419千円)であります。
4.中間期末(期末)時価は、主として、土地は固定資産税評価額をもとに算出した公示価格相当額をもって時価とし、建物は固定資産税評価額をもって時価としております。
2025/12/24 15:39- #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/12/24 15:39- #11 重要な特別損失の注記
※4 特別損失のうち主要な項目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 固定資産除却損 | 8,774千円 | 263千円 |
| 投資有価証券評価損 | - | 823 |
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