神奈川中央交通(9081)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 19億2500万
- 2010年12月31日 -19.74%
- 15億4500万
- 2011年12月31日 +50.61%
- 23億2700万
- 2012年12月31日 +54.4%
- 35億9300万
- 2013年12月31日 +1.59%
- 36億5000万
- 2014年12月31日 -6.63%
- 34億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で個人消費が緩やかに増加し、持ち直しの動きが見られました。一方、資源価格高騰に伴う物価上昇や円安の進行など先行きは依然として不透明な状況が続いております。2024/02/13 13:22
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図るとともに、経営の効率化に努めた結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、87,213百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は6,191百万円(前年同期比48.9%増)、経常利益は6,469百万円(前年同期比43.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,934百万円(前年同期比33.3%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 13:22
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 240円52銭 320円65銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,951 3,934 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―