神奈川中央交通(9081)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億5800万
- 2011年9月30日 +73.43%
- 14億8800万
- 2012年9月30日 +70.16%
- 25億3200万
- 2013年9月30日 +4.23%
- 26億3900万
- 2014年9月30日 -11.94%
- 23億2400万
個別
- 2014年9月30日
- 16億9900万
- 2015年9月30日 +38.91%
- 23億6000万
- 2020年9月30日
- -28億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で個人消費が緩やかに増加し、持ち直しの動きが見られました。一方、資源価格高騰に伴う物価上昇や円安の進行など先行きは依然として不透明な状況が続いております。2023/11/13 13:50
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図るとともに、経営の効率化に努めた結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、56,885百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は3,836百万円(前年同期比52.2%増)、経常利益は4,013百万円(前年同期比47.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,564百万円(前年同期比32.4%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 13:50
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 157円90銭 209円01銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,937 2,564 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―