神奈川中央交通(9081)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 14億2100万
- 2009年3月31日 +17.8%
- 16億7400万
- 2010年3月31日 -14.16%
- 14億3700万
- 2011年3月31日 +0.56%
- 14億4500万
- 2012年3月31日 +66.64%
- 24億800万
- 2013年3月31日 +57.72%
- 37億9800万
個別
- 2008年3月31日
- 11億5200万
- 2009年3月31日 -41.67%
- 6億7200万
- 2010年3月31日 +4.17%
- 7億
- 2011年3月31日 -42.57%
- 4億200万
- 2012年3月31日 +294.03%
- 15億8400万
- 2013年3月31日 +69.63%
- 26億8700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/26 12:02
(注) 当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) (円) 124.57 95.57 97.65 △22.80
を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善により緩やかな回復基調にある一方、米国の通商政策の影響や不安定な国際情勢による資源価格の変動など先行きは依然として不透明な状況が続いております。2026/06/26 12:02
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図るとともに、経営の効率化に努めてまいりました。その結果、当期における売上高は126,773百万円(前期比7.3%増)となりましたが、設備投資拡大による減価償却費の増加などにより、営業利益は6,776百万円(前期比8.3%減)、経常利益は6,664百万円(前期比14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,619百万円(前期比28.8%減)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 12:02
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 4,704円37銭 5,160円64銭 1株当たり当期純利益 414円28銭 294円99銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。