- 9081
- 2026/10/02
- 時価
- 481億円
- PER 予
- 12.58倍
- 2010年以降
- 赤字-29.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.62-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 9億6800万
- 2014年3月31日 -4.03%
- 9億2900万
個別
- 2013年3月31日
- 7億7400万
- 2014年3月31日 +1.81%
- 7億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△4,185百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産11,970百万円及びセグメント間取引消去額△16,156百万円であります。また、全社資産は主に神奈川中央交通㈱の投資有価証券等であります。2014/06/27 15:06
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△148百万円は、未実現利益消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通業、飲食・娯楽業、ホテル業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△115百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額△9,672百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産8,119百万円及びセグメント間取引消去額△17,792百万円であります。また、全社資産は主に神奈川中央交通㈱の投資有価証券等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△157百万円は、未実現利益消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/27 15:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2014/06/27 15:06 - #4 設備投資等の概要
- その主なものとして、一般旅客自動車運送事業では、乗合車両の代替等により、54億6千万円の設備投資を行いました。2014/06/27 15:06
なお、設備投資金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産も含めて記載しております。
重要な設備の除却、売却等については、一般旅客自動車運送事業において、乗合車両の代替に伴い、車両7億8千4百万円(取得価額)を売却しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 15:06