営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 20億2000万
- 2015年6月30日 +22.48%
- 24億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去額であります。2015/08/13 9:55
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通業、飲食・娯楽業、ホテル業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△30百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/13 9:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益が増加するなかで設備投資は持ち直しの動きが見られ、所得環境の着実な改善を背景に個人消費は底堅く推移するなど、緩やかな回復基調が続きました。2015/08/13 9:55
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な増収策を図るとともに、経費の節減ならびに経営全般の効率化に取り組んでまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は276億4千4百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は24億7千4百万円(前年同期比22.5%増)、経常利益は25億6百万円(前年同期比24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億4千4百万円(前年同期比10.5%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。