神奈川中央交通(9081)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 10億5200万
- 2011年6月30日 +38.88%
- 14億6100万
- 2012年6月30日 +44.97%
- 21億1800万
- 2013年6月30日 +1.79%
- 21億5600万
- 2014年6月30日 -6.31%
- 20億2000万
- 2015年6月30日 +22.48%
- 24億7400万
- 2016年6月30日 +1.05%
- 25億
- 2017年6月30日 -9.68%
- 22億5800万
- 2018年6月30日 -6.82%
- 21億400万
- 2019年6月30日 -3.71%
- 20億2600万
- 2020年6月30日
- -35億2700万
- 2021年6月30日
- 1億4500万
- 2022年6月30日 +898.62%
- 14億4800万
- 2023年6月30日 +22.38%
- 17億7200万
- 2024年6月30日 +53.05%
- 27億1200万
- 2025年6月30日 -3.8%
- 26億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/08/10 9:33
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通事業、飲食・娯楽事業、ホテル事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△31百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で個人消費が緩やかに増加し、持ち直しの動きが見られました。一方、資源価格高騰に伴う物価上昇や円安の進行など先行きは依然として不透明な状況が続いております。2023/08/10 9:33
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図るとともに、経営の効率化に努めた結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、27,468百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は1,772百万円(前年同期比22.3%増)、経常利益は2,017百万円(前年同期比18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,539百万円(前年同期比10.6%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。