神奈川中央交通(9081)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 24億1700万
- 2011年9月30日 +23.91%
- 29億9500万
- 2012年9月30日 +30.88%
- 39億2000万
- 2013年9月30日 +1.2%
- 39億6700万
- 2014年9月30日 -4.81%
- 37億7600万
- 2015年9月30日 +26.91%
- 47億9200万
- 2016年9月30日 -4.84%
- 45億6000万
- 2017年9月30日 -9.98%
- 41億500万
- 2018年9月30日 +1.29%
- 41億5800万
- 2019年9月30日 -7.58%
- 38億4300万
- 2020年9月30日
- -47億3500万
- 2021年9月30日
- 3億9700万
- 2022年9月30日 +534.76%
- 25億2000万
- 2023年9月30日 +52.22%
- 38億3600万
- 2024年9月30日 +32.38%
- 50億7800万
- 2025年9月30日 -6.95%
- 47億2500万
個別
- 2014年9月30日
- 21億9800万
- 2015年9月30日 +38.22%
- 30億3800万
- 2020年9月30日
- -38億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△54百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/11/13 13:50
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通事業、飲食・娯楽事業、ホテル事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△131百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 13:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で個人消費が緩やかに増加し、持ち直しの動きが見られました。一方、資源価格高騰に伴う物価上昇や円安の進行など先行きは依然として不透明な状況が続いております。2023/11/13 13:50
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図るとともに、経営の効率化に努めた結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、56,885百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は3,836百万円(前年同期比52.2%増)、経常利益は4,013百万円(前年同期比47.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,564百万円(前年同期比32.4%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。