9081 神奈川中央交通

9081
2026/03/18
時価
454億円
PER 予
15.49倍
2010年以降
赤字-29.26倍
(2010-2025年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.63-1.39倍
(2010-2025年)
配当 予
2.49%
ROE 予
4.51%
ROA 予
1.61%
資料
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神奈川中央交通(9081)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
48億4200万
2009年3月31日 -11.28%
42億9600万
2009年12月31日 +1.58%
43億6400万
2010年3月31日 +7.36%
46億8500万
2010年6月30日 -77.55%
10億5200万
2010年9月30日 +129.75%
24億1700万
2010年12月31日 +55.44%
37億5700万
2011年3月31日 +7.16%
40億2600万
2011年6月30日 -63.71%
14億6100万
2011年9月30日 +105%
29億9500万
2011年12月31日 +51.92%
45億5000万
2012年3月31日 +15.12%
52億3800万
2012年6月30日 -59.56%
21億1800万
2012年9月30日 +85.08%
39億2000万
2012年12月31日 +45.66%
57億1000万
2013年3月31日 +8.02%
61億6800万
2013年6月30日 -65.05%
21億5600万
2013年9月30日 +84%
39億6700万
2013年12月31日 +44.16%
57億1900万
2014年3月31日 +6.4%
60億8500万
2014年6月30日 -66.8%
20億2000万
2014年9月30日 +86.93%
37億7600万
2014年12月31日 +47.14%
55億5600万
2015年3月31日 +18.66%
65億9300万
2015年6月30日 -62.48%
24億7400万
2015年9月30日 +93.69%
47億9200万
2015年12月31日 +42.32%
68億2000万
2016年3月31日 -0.07%
68億1500万
2016年6月30日 -63.32%
25億
2016年9月30日 +82.4%
45億6000万
2016年12月31日 +42.72%
65億800万
2017年3月31日 +4.64%
68億1000万
2017年6月30日 -66.84%
22億5800万
2017年9月30日 +81.8%
41億500万
2017年12月31日 +46.07%
59億9600万
2018年3月31日 +8.09%
64億8100万
2018年6月30日 -67.54%
21億400万
2018年9月30日 +97.62%
41億5800万
2018年12月31日 +44.37%
60億300万
2019年3月31日 +10.04%
66億600万
2019年6月30日 -69.33%
20億2600万
2019年9月30日 +89.68%
38億4300万
2019年12月31日 +46.45%
56億2800万
2020年3月31日 -5.31%
53億2900万
2020年6月30日
-35億2700万
2020年9月30日 -34.25%
-47億3500万
2020年12月31日
-39億3600万
2021年3月31日 -50.91%
-59億4000万
2021年6月30日
1億4500万
2021年9月30日 +173.79%
3億9700万
2021年12月31日 +282.37%
15億1800万
2022年3月31日 -33.6%
10億800万
2022年6月30日 +43.65%
14億4800万
2022年9月30日 +74.03%
25億2000万
2022年12月31日 +64.96%
41億5700万
2023年3月31日 +3.99%
43億2300万
2023年6月30日 -59.01%
17億7200万
2023年9月30日 +116.48%
38億3600万
2023年12月31日 +61.39%
61億9100万
2024年3月31日 +21.4%
75億1600万
2024年6月30日 -63.92%
27億1200万
2024年9月30日 +87.24%
50億7800万
2024年12月31日 +47.09%
74億6900万
2025年3月31日 -1.08%
73億8800万
2025年6月30日 -64.69%
26億900万
2025年9月30日 +81.1%
47億2500万
2025年12月31日 +46.5%
69億2200万

個別

2008年3月31日
28億6500万
2009年3月31日 -22.55%
22億1900万
2010年3月31日 +16.31%
25億8100万
2011年3月31日 -26.15%
19億600万
2012年3月31日 +52.26%
29億200万
2013年3月31日 +24.19%
36億400万
2014年3月31日 -4.88%
34億2800万
2014年9月30日 -35.88%
21億9800万
2015年3月31日 +66.01%
36億4900万
2015年9月30日 -16.74%
30億3800万
2016年3月31日 +23.67%
37億5700万
2017年3月31日 +5.96%
39億8100万
2018年3月31日 +0.55%
40億300万
2019年3月31日 +3.07%
41億2600万
2020年3月31日 -21.91%
32億2200万
2020年9月30日
-38億8000万
2021年3月31日 -40.57%
-54億5400万
2022年3月31日
-5700万
2023年3月31日
23億5900万
2024年3月31日 +69.65%
40億200万
2025年3月31日 -20.71%
31億7300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△231百万円は、未実現利益消去額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 14:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他の事業」の減損損失の金額は、流通事業や飲食事業等によるものであります。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△371百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額△8,064百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産10,187百万円及びセグメント間取引消去額△18,251百万円であります。また、全社資産は主に神奈川中央交通㈱の投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△331百万円は、未実現利益消去額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 14:09
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 14:09
#4 役員報酬(連結)
3.業績連動報酬に係る業績指標の内容および当該業績連動報酬の額の算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績に連動する指標として、当該年次の連結営業利益等を総合的に勘案し、業績の達成状況を反映させて算定し、基本報酬にあわせて支給する。
なお、株主価値との連動性を高め中長期的な業績向上へのインセンティブとするため、業績連動報酬の一部は自社株取得制度に従い、自社株購入に充てるものとする。
2025/06/27 14:09
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
財務健全性を確保しつつ、着実な利益成長と資本コストを意識した経営に取り組むため、以下の経営指標を目標値として定め、長期ビジョンの実現を目指してまいります。
経営指標2026年度(計画)(参考)2030年度(目標)
利益の成長営業利益60億円76億円+α(過去最高益)
財務健全性の確保有利子負債/EBITDA倍率6倍台5倍台
なお、当社グループでは、経営理念の実現と持続的な企業価値の向上を図るため、将来への事業投資や財務の健全性の維持に努めるとともに、業績の動向を踏まえた安定的な配当を実施し株主還元の充実を図ることを資本政策の基本的な方針としております。
2025/06/27 14:09
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
為替相場の変動など先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図るとともに、経営の効率化に努めてまいりました。その結果、当期における売上高は、118,149百万円(前期比0.9%増)となりましたが、バス車載器の代替に伴う償却費の増加等により、営業利益は7,388百万円(前期比1.7%減)、経常利益は7,745百万円(前期比0.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した特別損失の反動減により5,083百万円(前期比55.8%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。
2025/06/27 14:09

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