営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 20億2600万
- 2020年6月30日
- -35億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△39百万円は、セグメント間取引消去額であります。2020/08/13 9:55
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通事業、飲食・娯楽事業、ホテル事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△63百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2020/08/13 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、緊急事態宣言の解除後においても収束時期の見通しが立たないなか、国内経済の回復に向けた動きは停滞し、先行きは極めて不透明な状況が続いております。2020/08/13 9:55
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門においてお客様や従業員の安全を最優先に考え、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策を講じ事業継続に向けた取り組みを推進するとともに、設備投資計画の見直しや固定費の削減に努めてまいりましたが、一般旅客自動車運送事業をはじめ、多くの事業領域で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けたことなどにより、当第1四半期連結累計期間における売上高は、18,861百万円(前年同期比32.1%減)、営業損失は3,527百万円(前年同期は営業利益2,026百万円)、経常損失は3,405百万円(前年同期は経常利益2,140百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,103百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,422百万円)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。