9081 神奈川中央交通

9081
2026/03/19
時価
466億円
PER 予
15.88倍
2010年以降
赤字-29.26倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.63-1.39倍
(2010-2025年)
配当 予
2.43%
ROE 予
4.51%
ROA 予
1.61%
資料
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営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第150期(2023/04/01-2024/03/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
43億2300万
2024年3月31日 +73.86%
75億1600万

個別

2023年3月31日
23億5900万
2024年3月31日 +69.65%
40億200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△503百万円は、未実現利益消去額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/27 13:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他の事業」の減損損失の金額は、レジャー・スポーツ事業や資源リサイクル事業等によるものであります。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△211百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,344百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産11,990百万円及びセグメント間取引消去額△14,335百万円であります。また、全社資産は主に神奈川中央交通㈱の投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△231百万円は、未実現利益消去額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 13:09
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/06/27 13:09
#4 役員報酬(連結)
3.業績連動報酬に係る業績指標の内容および当該業績連動報酬の額の算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績に連動する指標として、当該年次の連結営業利益等を総合的に勘案し、業績の達成状況を反映させて算定し、基本報酬にあわせて支給する。
なお、株主価値との連動性を高め中長期的な業績向上へのインセンティブとするため、業績連動報酬の一部は自社株取得制度に従い、自社株購入に充てるものとする。
2024/06/27 13:09
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
財務健全性を確保しつつ、着実な利益成長と資本コストを意識した経営に取り組むため、以下の経営指標を目標値として定め、長期ビジョンの実現を目指してまいります。
経営指標2026年度(計画)(参考)2030年度(目標)
利益の成長営業利益60億円76億円+α(過去最高益)
財務健全性の確保有利子負債/EBITDA倍率6倍台5倍台
なお、当社グループでは、経営理念の実現と持続的な企業価値の向上を図るため、将来への事業投資や財務の健全性の維持に努めるとともに、業績の動向を踏まえた安定的な配当を実施し株主還元の充実を図ることを資本政策の基本的な方針としております。
2024/06/27 13:09
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で個人消費が緩やかに増加し、持ち直しの動きが見られました。一方、資源価格高騰に伴う物価上昇や円安の進行など先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図るとともに、経営の効率化に努めた結果、当期における売上高は、117,067百万円(前期比12.7%増)、営業利益は7,516百万円(前期比73.8%増)、経常利益は7,747百万円(前期比57.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,262百万円(前期比183.9%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。
2024/06/27 13:09
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
2023年3月期において、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことなどにより、旅客自動車事業は前期と比較し改善し、633百万円の営業利益となりました。しかしながら、構成する資産グループのうちタクシー事業については継続して営業損失となったため、減損の兆候があるものと判断し、需要状況が前期時点での想定を下回ったことから、減損損失を計上しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2024/06/27 13:09

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