- 9081
- 2026/09/18
- 時価
- 512億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 赤字-29.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.62-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△39百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/08/13 11:37
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通事業、飲食・娯楽事業、ホテル事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△39百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/13 11:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、堅調に推移する企業収益を背景に、輸出や生産に弱さがあるものの設備投資が緩やかに増加し、個人消費は雇用・所得環境の改善が続くなかで持ち直しの動きがみられるなど緩やかな回復傾向が続きました。一方、米中を中心とした通商問題の影響などにより海外経済の一部で減速の動きがみられるなど、先行き不透明な状況で推移しています。2019/08/13 11:37
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図ってまいりましたが、当第1四半期連結累計期間においては、乗合事業の収入の減少などにより、売上高は27,782百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は2,026百万円(前年同期比3.7%減)、経常利益は2,140百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,422百万円(前年同期比7.4%減)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。