無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 8億8400万
- 2017年3月31日 +29.41%
- 11億4400万
個別
- 2016年3月31日
- 5億8900万
- 2017年3月31日 +33.45%
- 7億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△1,044百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産12,264百万円及びセグメント間取引消去額△13,308百万円であります。また、全社資産は主に神奈川中央交通㈱の投資有価証券等であります。2017/06/29 12:26
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△87百万円は、未実現利益消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通業、飲食・娯楽業、ホテル業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△126百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,723百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産11,239百万円及びセグメント間取引消去額△12,962百万円であります。また、全社資産は主に神奈川中央交通㈱の投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△218百万円は、未実現利益消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/06/29 12:26 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2017/06/29 12:26 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳2017/06/29 12:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 有形固定資産「その他」 4 7 無形固定資産 3 5 - #5 設備投資等の概要
- その主なものとして、一般旅客自動車運送事業では、乗合車両の代替や、神奈川中央交通西㈱平塚営業所の建替工事等により、69億4千3百万円の設備投資を行いました。2017/06/29 12:26
なお、設備投資金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産も含めて記載しております。
重要な設備の除却、売却等については、一般旅客自動車運送事業において、乗合車両の代替に伴い、車両6億6千1百万円(取得価額)を売却しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/29 12:26