- 9082
- 2026/09/08
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 90.82倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2018年3月31日
- 80億8200万
- 2019年3月31日 +2.23%
- 82億6200万
- 2020年3月31日 +7.21%
- 88億5800万
個別
- 2018年3月31日
- 75億600万
- 2019年3月31日 +1.36%
- 76億800万
- 2020年3月31日 +1.77%
- 77億4300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/07/17 15:41
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売事業
自動車燃料販売部門では、2019年3月に東京都墨田区のLPGスタンドを閉鎖しております。売上高の減少を最小限に抑えるため、他社スタンドの利用動向調査をもとに既存スタンドにおける販売促進キャンペーンを実施するとともに、より一層のきめ細かいサービスを提供する等、顧客営業を強化しております。依然として原油価格が不安定に推移し、仕入原価が上昇しておりますが、営業利益の確保に向けて更なる業務の効率化に努めてまいります。金属製品製造販売部門では、安定的な収益基盤を確立するため、高利益率の見込める特注品等の受注生産を積極的に展開しております。共同出資企業のベトナム工場の生産高は堅調に推移しておりますが、住宅の建設面積の縮小から主力商品である標準階段の生産高が減少しました。その結果、販売事業売上高は前期比7.1%減の3,150百万円、営業利益は前期比43.3%減の46百万円となりました。
(注) 売上高に消費税等は含まれておりません。
(2) 財政状態
①資産
当連結会計年度末の総資産は23,035百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,088百万円の増加となりました。これは主に当社の連結子会社である大和物産株式会社において新規不動産を購入し土地が737百万円増加したことにより固定資産が651百万円増加したこと、また現金及び預金が535百万円増加したことにより流動資産が437百万円増加したことによるものであります。
②負債
負債合計は前連結会計年度末に比べ491百万円増加の14,176百万円となりました。これは主に長期借入金が552百万円増加したこと等によるものであります。2020/07/17 15:41 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社は、シンジケートローン契約(契約日2019年12月26日)を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されています。2020/07/17 15:41
①2020年3月期以降の連結決算において、各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の株主資本の合計金額を、2019年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の株主資本の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の株主資本の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
②2020年3月期以降の連結決算において、各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/07/17 15:41
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/17 15:41
項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 8,262 8,858 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 45 43 (うち非支配株主持分(百万円)) (45) (43)