- 9082
- 2026/09/08
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 90.82倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 16:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 16:35
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する説明2022/11/14 16:35
当第2四半期連結会計期間の総資産は30,331百万円となり、前連結会計年度末に比べ881百万円の増加となりました。これは東京都大田区昭和島土地売却等に伴い土地が870百万円減少したこと等により有形固定資産が1,019百万円減少した一方で、売却代金の入金により現金及び預金が1,895百万円増加する等、流動資産が1,958百万円増加したこと等によるものであります。
負債は20,838百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,177百万円の減少となりました。これは短期借入金が1,507百万円増加したことから、流動負債が1,984百万円増加したものの、長期借入金が2,862百万円減少した結果、固定負債が3,161百万円減少したことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/11/14 16:35
新型コロナウイルス感染症拡大により、当社グループの当第2四半期連結会計期間における事業活動に影響がでております。現状、収束時期の見通しは立っておりませんが、緊急事態宣言の解除以降は乗客数も増加傾向にあり、業績回復の兆しを見せております。当社グループの固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、四半期連結財務諸表作成時点で入手可能な情報に基づき、2022年以降、緩やかに回復していくものと仮定を置いて判断しております。
なお、上記の仮定については、前連結会計年度末と同様であり、当第2四半期連結会計期間末において見直しが必要となる重要な状況の変化は無いものと判断しております。