車両運搬具(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 400万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 2億7400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/29 14:01
主として、旅客自動車運送事業における車両運搬具とタブレット決済機等の什器備品、販売事業における生産設備(機械器具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 14:01
車両運搬具…定額法
建物・その他有形固定資産…定率法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次の通りであります。2023/06/29 14:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 -百万円 車両運搬具 3百万円 48百万円 土地 2,991百万円 -百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2023/06/29 14:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械器具及び什器備品 0百万円 0百万円 車両運搬具 2百万円 2百万円 リース資産 2百万円 0百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を基準に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にて資産のグルーピングを行っており、遊休資産等については個々にグルーピングしております。2023/06/29 14:01
上記の資産グループは、収益性の低下が認められたため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(213百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物30百万円、機械器具及び什器備品2百万円、車両運搬具0百万円、土地51百万円、のれん84百万円、顧客関連資産44百万円であります。
当社グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。タクシー事業の回収可能価額については、不動産鑑定評価額等に基づいて算定した正味売却価額により測定し、サービス・メンテナンス事業の回収可能価額については、使用価値により測定し将来キャッシュ・フローを11.87%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 14:01
車両運搬具…定額法
建物・その他有形固定資産…定率法