- 9082
- 2026/09/08
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 90.82倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2022年3月31日
- 92億9600万
- 2023年3月31日 +1.88%
- 94億7100万
- 2024年3月31日 -3.38%
- 91億5100万
個別
- 2022年3月31日
- 82億1000万
- 2023年3月31日 -0.76%
- 81億4800万
- 2024年3月31日 -3.89%
- 78億3100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 16:50
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売事業部門
自動車燃料販売部門では、新規得意先開拓等の顧客営業を強化や仕入コストの見直し等で営業利益の確保に努めてまいりました。しかしながら、2021年秋から続く原油価格の上昇及び自動車燃料の需要が減少する等、厳しい状況が続きました。
金属製品製造販売部門では、原材料価格の高騰による鋼材仕入価格の増加や主力商品である集合住宅用標準外階段の減少傾向に対応するため、高利益率の特注階段等の受注生産を積極的に展開するほか、新たな販路開拓を進めております。
以上の結果、販売事業の売上高は2,074百万円(前期比4.5%減)、営業損失は26百万円(前期は営業利益56百万円)となりました。2024/06/27 16:50 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社は、シンジケートローン契約(契約日2019年12月26日、契約変更日2022年3月30日)を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されています。2024/06/27 16:50
① 2020年3月期以降の連結決算において、各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の株主資本の合計金額を、2019年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の株主資本の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の株主資本の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 2020年3月期末日及び2021年3月期末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日については、各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益が2回連続して損失となる場合、各事業年度末日における連結損益計算書に記載される当期損益を2回連続して損失としないこと。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/27 16:50
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/27 16:50
項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,471 9,151 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 45 46 (うち非支配株主持分(百万円)) (45) (46)