四半期報告書-第108期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(注)1 調整額の区分は、セグメント間の内部取引に係る消去額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 平成26年4月1日のタクシー事業分社化により、親会社と新設子会社の間で不動産賃貸取引が新たに発生
したことに伴い、旅客自動車運送事業の営業費用には当該不動産取引に係る費用142百万円が含まれ、不動
産事業においては、セグメント間の内部売上高又は振替高に当該不動産取引に係る売上142百万円が含まれ
ております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 平成26年4月1日のタクシー事業分社化により、親会社と新設子会社の間で不動産賃貸取引が新たに発生
したことに伴い、旅客自動車運送事業の営業費用には当該不動産取引に係る費用142百万円が含まれ、不動
産事業においては、セグメント間の内部売上高又は振替高に当該不動産取引に係る売上142百万円が含まれ
ております。