神姫バス(9083)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 不動産の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年3月31日
- 2億2400万
- 2014年3月31日 +331.7%
- 9億6700万
- 2015年3月31日 +334.95%
- 42億600万
- 2016年3月31日 -54.07%
- 19億3200万
- 2017年3月31日 -78.73%
- 4億1100万
- 2018年3月31日 -31.63%
- 2億8100万
- 2019年3月31日 +83.27%
- 5億1500万
- 2020年3月31日 +182.14%
- 14億5300万
- 2021年3月31日 -34.07%
- 9億5800万
- 2022年3月31日 -25.57%
- 7億1300万
- 2023年3月31日 +251.19%
- 25億400万
- 2024年3月31日 +90.54%
- 47億7100万
- 2025年3月31日 -60.76%
- 18億7200万
- 2026年3月31日 -37.93%
- 11億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類に移行されたことで対面型サービスを中心に個人消費の持ち直しが見られたことや、インバウンドの増加など緩やかな景気回復の動きがみられました。しかしながら、物価上昇や円安の進行、労働需給の急回復による人手不足など先行きは依然として不透明な状況にあります。2023/11/13 14:29
このような状況の中、当社グループにおいてはコロナ禍から回復しつつある旅客輸送、旅行、飲食サービスなどのサービス需要及びインバウンド需要の取込みを中心として、自動車運送事業では神戸・大阪エリアの路線拡充、不動産事業では賃貸物件の取得など各事業において収益基盤強化に取り組みました。
a.財政状態