営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 10億8800万
- 2014年12月31日 -37.78%
- 6億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/02/13 13:16
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 9 四半期連結損益計算書の営業利益 1,088
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が213百万円減少、退職給付に係る負債が56百万円増加し、利益剰余金が174百万円減少しております。2015/02/13 13:16
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/02/13 13:16
利益 金額 セグメント間取引消去 14 四半期連結損益計算書の営業利益 677 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の積極的な金融・経済政策や足許の円安・株高に支えられ、景気は緩やかな回復基調にありますが、消費税増税や一部輸入品目の値上がりによる個人消費の回復遅れ等、先行きには依然として不透明感が残りました。2015/02/13 13:16
このような情勢のなかで当社グループは、基盤となるバス事業を中心に、引き続き安全の確保及びサービス向上に努めるとともに、成長分野での積極的な事業展開を行い、更なる収益力向上を目指しております。結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2,207百万円(△6.9%)減の29,643百万円、営業利益は前年同期比411百万円(△37.8%)減の677百万円、経常利益は前年同期比440百万円(△35.6%)減の796百万円となりました。また、四半期純利益は固定資産売却益や事業譲渡益を計上しましたものの、減損損失の計上等により前年同期比41百万円(△5.3%)減の741百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。なお、売上高、営業利益はセグメント間の内部売上高又は振替高控除前の金額であります。