- 9083
- 2026/09/11
- 時価
- 244億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2010年以降
- 赤字-24.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.38-0.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 4.11%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 6600万
- 2015年3月31日 +13.64%
- 7500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2,719百万円に非資金項目である減価償却費等を調整した結果、3,275百万円の収入(前年同期は4,886百万円の収入)となりました。前年同期との比較では、たな卸資産(分譲土地建物)の仕入れによる支払額の増加、未払金の減少(車両購入代金等)等により1,610百万円の収入減となりました。2015/06/26 11:51
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、4,570百万円の支出(前年同期は2,288百万円の支出)となりました。前年同期との比較では、「姫路ターミナルスクエア」の建設代金の支払等により有形固定資産の取得による支出が増加したこと等により2,282百万円の支出増となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2,719百万円に非資金項目である減価償却費等を調整した結果、3,275百万円の収入(前年同期は4,886百万円の収入)となりました。前年同期との比較では、たな卸資産(分譲土地建物)の仕入れによる支払額の増加、未払金の減少(車両購入代金等)等により1,610百万円の収入減となりました。2015/06/26 11:51
投資活動によるキャッシュ・フローは、4,570百万円の支出(前年同期は2,288百万円の支出)となりました。前年同期との比較では、「姫路ターミナルスクエア」の建設代金の支払等により有形固定資産の取得による支出が増加したこと等により2,282百万円の支出増となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、1,319百万円の支出(前年同期は1,436百万円の支出)となりました。前年同期との比較では、受入保証金が増加したこと等により116百万円の支出減となりました。