営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億5300万
- 2015年6月30日 +172.55%
- 4億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/08/14 10:31
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 2 四半期連結損益計算書の営業利益 153
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/08/14 10:31
利益 金額 セグメント間取引消去 7 四半期連結損益計算書の営業利益 417 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、政府による経済政策を背景とした企業収益の改善や設備投資の増加、個人消費の拡大等により、緩やかな景気回復の動きが続きました。2015/08/14 10:31
このような情勢のなかで当社グループは、企業価値の向上に向け、基盤となるバス事業を中心に安全の確保及びサービス向上に努めるとともに、事業エリア拡大等の重点戦略の推進に注力しました。結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比550百万円(5.6%)増の10,370百万円、営業利益は前年同期比263百万円(172.1%)増の417百万円、経常利益は前年同期比267百万円(126.9%)増の478百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は負ののれん発生益を計上しましたものの、固定資産売却益を計上した前年同期と比べ63百万円(△12.9%)減の426百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。売上高、営業利益はセグメント間の内部売上高又は振替高控除前の金額であります。