営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 8億5700万
- 2015年12月31日 +110.27%
- 18億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 13:22
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 14 四半期連結損益計算書の営業利益 857
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 13:22
利益 金額 セグメント間取引消去 4 四半期連結損益計算書の営業利益 1,802 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府が取り組む経済政策の効果や、円安・原油安を背景に景気は緩やかな回復基調となりましたが、中国経済を始めとするアジア新興国経済の減速懸念が強まる等、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2016/02/12 13:22
このような情勢のなかで当社グループは、基盤となるバス事業を中心に引き続き安全の確保及びお客様視点によるサービスの向上に努めるとともに、成長分野への積極的な事業展開・投資を行い、更なる収益力の向上を図ってまいりました。結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2,481百万円(8.3%)増の32,304百万円、営業利益は前年同期比944百万円(110.2%)増の1,802百万円、経常利益は前年同期比961百万円(98.4%)増の1,937百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期と比べ546百万円(73.7%)増の1,287百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。売上高、営業利益はセグメント間の内部売上高又は振替高控除前の金額であります。