営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 18億200万
- 2016年12月31日 -26.75%
- 13億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/02/14 9:52
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 4 四半期連結損益計算書の営業利益 1,802
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/02/14 9:52
利益 金額 セグメント間取引消去 △16 四半期連結損益計算書の営業利益 1,320 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策により雇用や所得の環境が改善するなど、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、アジア新興国経済の減速傾向や英国のEU離脱問題に加え、米国新大統領の今後の政策動向など、先行き不透明な状況となっています。2017/02/14 9:52
このような情勢のなかで当社グループは、基盤となるバス事業を中心に更なる安全性の向上及び徹底したお客様視点によるサービスづくりに努めるとともに、新たな事業分野への進出等積極的な事業展開を行い、更なる収益力の向上を目指しております。結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比33百万円(△0.1%)減の32,271百万円、営業利益は前年同期比481百万円(△26.7%)減の1,320百万円、経常利益は前年同期比508百万円(△26.2%)減の1,429百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比390百万円(△30.3%)減の897百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。売上高、営業利益はセグメント間の内部売上高又は振替高控除前の金額であります。