売上高
連結
- 2016年3月31日
- 243億3900万
- 2017年3月31日 +1.07%
- 246億
個別
- 2016年3月31日
- 200億7900万
- 2017年3月31日 +3.37%
- 207億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 12:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,512 21,304 32,271 44,522 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 378 915 1,471 3,015 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 旅行貸切………………旅行業、一般貸切(貸切バス事業)2017/06/29 12:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
会社の名称 しんきエンジェルハート㈱ 他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の適用範囲から除外しております。2017/06/29 12:21 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 12:21 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/06/29 12:21
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 44,951 46,103 「その他」の区分の売上高 1,852 1,883 セグメント間取引消去 △2,929 △3,463 連結財務諸表の売上高 43,873 44,522
- #6 業績等の概要
- このような情勢のなかで当社グループは、基盤となるバス事業を中心に更なる安全性の向上及びお客様視点によるサービスづくりに努めるとともに、積極的に新たな事業展開を行い、中長期的な収益力の向上を目指しております。2017/06/29 12:21
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前年同期比649百万円(1.5%)増の44,522百万円、営業利益は前年同期比303百万円(△9.8%)減の2,793百万円、経常利益は前年同期比249百万円(△7.6%)減の3,027百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比142百万円(△6.7%)減の1,991百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。売上高、営業利益はセグメント間の内部売上高又は振替高控除前の金額であります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 平成28年3月に策定いたしました平成28年度を初年度とする中期経営計画(3ヵ年)においては、最終年度である平成30年度の数値目標を以下の通り定めております。2017/06/29 12:21
(4)経営環境及び事業上・財務上の対処すべき課題平成30年度数値目標 連結売上高 465億円 連結営業利益 31億円
今後につきましては、景気の堅調な推移が期待される一方、海外経済の動向には不安要素も多く、依然として先行きは不透明な状況となっております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/29 12:21
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 729百万円 684百万円 売上原価 2,411 2,542