有報情報

#1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/03/31 9:08
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、13,952百万円(同 636百万円減)となりました。流動負債は3,772百万円(同 81百万円増)、固定負債は10,180百万円(同 718百万円減)となりました。流動負債の増加は、主に未払金の増加によるものであり、固定負債の減少は、主として長期借入金及び長期未払金の減少によるものです。
当連結会計年度末の純資産は10,959百万円(同 453百万円増)となりました。これは、主として当期純利益及びその他有価証券評価差額金の増加によるものです。この結果、自己資本比率は44.0%となり、また1株当たり純資産額は7,025円02銭となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/03/31 9:08
#3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/03/31 9:08
#4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日)当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)
純資産の部の合計額9,010,386千円9,185,312千円
純資産の部の合計額から控除する金額-千円-千円
普通株式に係る純資産9,010,386千円9,185,312千円
2014/03/31 9:08
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日)当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)
純資産の部の合計額10,505,708千円10,959,046千円
純資産の部の合計額から控除する金額-千円-千円
普通株式に係る純資産10,505,708千円10,959,046千円
2014/03/31 9:08

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