当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 2億1407万
- 2013年12月31日 +51.91%
- 3億2520万
個別
- 2012年12月31日
- 1億4807万
- 2013年12月31日 -41.39%
- 8677万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、新規バス路線への参入や、メガソーラー級となる太陽光発電設備を稼働させるなど、中核事業・関連事業共に収益の確保と経費の削減に努めてまいりました。2014/03/31 9:08
この結果、売上高は13,412百万円(前連結会計年度比 530百万円、4.1%増)、営業利益は381百万円(同 20百万円、5.6%増)、経常利益は321百万円(同 80百万円、33.3%増)となりました。これに特別損益を加減した税金等調整前当期純利益は441百万円(同 84百万円、23.7%増)となり、法人税、住民税及び事業税や法人税等調整額を差し引いた結果、当期純利益は325百万円(同 111百万円、51.9%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、13,952百万円(同 636百万円減)となりました。流動負債は3,772百万円(同 81百万円増)、固定負債は10,180百万円(同 718百万円減)となりました。流動負債の増加は、主に未払金の増加によるものであり、固定負債の減少は、主として長期借入金及び長期未払金の減少によるものです。2014/03/31 9:08
当連結会計年度末の純資産は10,959百万円(同 453百万円増)となりました。これは、主として当期純利益及びその他有価証券評価差額金の増加によるものです。この結果、自己資本比率は44.0%となり、また1株当たり純資産額は7,025円02銭となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/31 9:08
(注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 損益計算書上の当期純利益 148,074千円 86,779千円 普通株主に帰属しない金額 -千円 -千円 普通株式に係る当期純利益 148,074千円 86,779千円 普通株式の期中平均株式数 1,560,000株 1,560,000株
- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 9:08
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
(注) 1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 連結損益計算書上の当期純利益 214,073千円 325,201千円 普通株主に帰属しない金額 -千円 -千円 普通株式に係る当期純利益 214,073千円 325,201千円 普通株式の期中平均株式数 1,560,000株 1,560,000株