- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
2015/09/30 9:06- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当中間連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間に近似した年数とする方法から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更しております。2015/09/30 9:06 - #3 業績等の概要
このような中、当社グループは、「日本一愛されるバス会社」の実現を目標に掲げ策定した中期経営計画の推進を通じて、グループ一丸となって経営基盤の強化を図ってまいりました。
この結果、売上高は、7,728百万円(前中間連結会計期間比17.5%増)、営業利益は314百万円(同104.1%増)、経常利益は336百万円(同97.6%増)となり、中間純利益は173百万円(同61.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
2015/09/30 9:06- #4 生産、受注及び販売の状況
2【営業の状況】
当中間連結会計期間の売上高(営業収益)をセグメント別に示すと下記のとおりであります。
(1)自動車運送事業
2015/09/30 9:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当中間連結会計期間の経営成績の分析
当中間連結会計期間の売上高は7,728百万円(前中間連結会計期間比1,152百万円増)、売上原価は5,333百万円(同390百万円増)となりました。
これに販売費及び一般管理費を差し引いた結果、営業利益は314百万円(同160百万円増)、経常利益は336百万円(同166百万円増)となりました。
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