- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
2016/09/30 9:10- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/09/30 9:10 - #3 業績等の概要
このような中、当社は、本年度を次のステップへ向かう新たなスタートと位置づけ策定した「中期経営計画 セカンドステップ」の推進を通じて、グループ一丸となって経営基盤の強化を図ってまいりました。
この結果、売上高は、8,526百万円(前中間連結会計期間比 10.3%増)、営業利益は562百万円(同 78.8%増)、経常利益は580百万円(同 72.6%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は355百万円(同 104.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
2016/09/30 9:10- #4 生産、受注及び販売の状況
2【営業の状況】
当中間連結会計期間の売上高(営業収益)をセグメント別に示すと下記のとおりであります。
(1)自動車運送事業
2016/09/30 9:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当中間連結会計期間の経営成績の分析
当中間連結会計期間の売上高は8,526百万円(前中間連結会計期間比 798百万円増)、売上原価は5,559百万円(同 225百万円増)となりました。
これに販売費及び一般管理費を差し引いた結果、営業利益は562百万円(同 248百万円増)、経常利益は580百万円(同 244百万円増)となりました。
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