- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/03/31 9:05- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/31 9:05 - #3 業績等の概要
また、関連事業におきましては、新たに不動産事業部を設立し、グループ資産の有効活用を図るとともに、グループ各社とのシナジー効果の最大化に努めました。
この結果、売上高は17,563百万円(前連結会計年度比 5.1%増)、営業利益は1,130百万円(同 6.2%増)、経常利益は1,131百万円(同 4.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は727百万円(同 18.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/03/31 9:05- #4 生産、受注及び販売の状況
2【営業の状況】
当連結会計年度の売上高(営業収益)をセグメント別に示すと下記のとおりであります。
(1)自動車運送事業
2017/03/31 9:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は17,563百万円(前連結会計年度比 852百万円増)、売上原価は11,381百万円(同 308百万円増)となりました。売上高の増加は、主に旅客自動車運送事業及びレジャーサービス業の売上高が増加したことなどによります。
この結果、営業利益は1,130百万円(同 66百万円増)、経常利益は1,131百万円(同 50百万円増)となりました。
2017/03/31 9:05- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 125,168千円 | 124,851千円 |
| 仕入高 | 578,974千円 | 628,801千円 |
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