売上高
連結
- 2022年6月30日
- 1億4622万
- 2023年6月30日 +6.72%
- 1億5606万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/09/29 9:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/29 9:40
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2023/09/29 9:40
(注)「その他の収益」は、地方バス路線維持費他補助金及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号その他の収益 (注) - 1,172,438 外部顧客への売上高 344,121 7,571,670
2007年3月30日)に基づく賃貸収入であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/09/29 9:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2023/09/29 9:40 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業の連携をより一層強化し、新型コロナウイルス感染症の収束後と、大幅な経済環境の変動を見据えた経営基盤の強化のみならず、収益力回復における相乗効果の増強を図ってまいりました。2023/09/29 9:40
この結果、売上高は、8,833百万円(前中間連結会計期間比 16.7%増)、営業利益は597百万円(前中間連結会計期間は営業損失289百万円)、経常利益は717百万円(前中間連結会計期間は経常損失136百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は744百万円(前中間連結会計期間比 148.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/09/29 9:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、中間連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。